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むしとりあみ
キノコ観察ときのこ汁会2011年
久留米の自然を守る会ウェッブサイト

久留米の自然を守る会

久留米の自然を守る会は、高度成長期の最中の1972年(昭和47年)、高良山の乱開発を守るために、久留米郷土研究会、久留米昆虫同好会、福岡野鳥の会、久留米野草の会(発足後に結成)の有志が集まって作った「高良山を護る市民の会」を母体とし、翌年、更に広く筑後川を含めた久留米の自然を守ろう・・・と、いまのNPOの先駆けとして生まれました。
今度の例会
下記の総会記念講演会は都合により中止します。申し訳ありません。

総会記念講演会

野生生物に魅せられて

講師 津田堅之介 氏 (動物写真家 エッセイイスト)

日時 平成24年1月22日(日)15時〜17時
場所 久留米市役所3階305会議室
参加費 無料

●主催
久留米の自然を守る会

久留米の自然114号
久留米の自然114号(2012年1月1日号)をUPしました。会報「久留米の自然」のページよりダウンロードできます。
「ひとつの川から見えるもの」発行


環境教育読本「ひとつの川から見えるもの」がされました。

「久留米の自然を守る会」が久留米市街地を流れる全長11.5kmの小さな川を総合学習の教材として、また、川の復権を願って書いた本です。川を多面的にとらえ、多数のカラー写真や地図が使用されています。流域の地形・地質・植生などんお自然環境、多くの生き物たち、治水や利水対策、人と川のつながり、人々の暮らし、歴史が克明の書かれています。特に、地名や橋名の由来は謎解きであり、読者を引きつけ、感嘆させるでしょう。郷土を知る上で、川の見方として類を見ない本です。お手元において「川の存在の大きさ」を実感されて下さい。

A4版 355ページ
定価 2000円


絶賛発売中です。



「ひとつの川から見えるもの」新聞記事で紹介。
「ひとつの川から見えるもの」が新聞記事で紹介されました。

河川愛する遺志刻んで 魚の命見つめ自然保護訴え 昨年急逝の橋本さん寄稿
高良川の「危機」本に(西日本新聞平成20年2月9日土)

流域の自然・歴史「守る会」が出版 総合学習の教材にも
高良川「なんでも」読本(朝日新聞平成20年2月7日木)

新聞記事
春の野草を愉しむ会平成21年 フォトアルバム
例会報告
マイ箸のKOVC
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筑後川観月会
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水辺の自然観察会と魚ッチング教室
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高良台・キノコ観察会とキノコ汁会
2011-5-1 23:44:25
[2011年 5月 29日 (日曜日)]
高良山・樹木の名札付けと豚汁会
2009-12-29 0:20:14
[2010年 3月 28日 (日曜日)]
第378回例会 筑後川春の野草を愉しむ会
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